ふれあい看護と入院病棟
病棟では「ふれあい看護」をモットーとした看護を心がけております。
心の病んだ人々に温かい手をさしのべ、社会復帰のお手伝いをすること……それが精神看護に携わる者の使命だと考え、日々努力しています。
また、当院では看護理念に基づいた看護を実践するため、3つの方針をかかげております。
■利用者の人権を尊重した看護を実践します。
医療行為については、わかりやすく説明し、自らの納得と自由な意思での同意・選択する方向へ、そして与えられた医療から参加する医療へと権利を保証するよう努力します。
■利用者のニーズに適合した看護を実践します。
受け持ち看護を実践し、常に患者さんの立場に立ち、患者さんに密着したきめの細かい看護を提供します。
■より質の高い看護を目指して。常に研鑽と継続学習に努めます。
常に「よい看護とは」を考え、看護に必要な知識と技術を高めます。
また、患者様には言葉づかい、態度、表情に気をつけ、優しく、温かい態度で接します。
以上によって、利用者とその家族の方々から信頼されることを目標とします。
心の病んだ人々に温かい手をさしのべ、社会復帰のお手伝いをすること……それが精神看護に携わる者の使命だと考え、日々努力しています。
また、当院では看護理念に基づいた看護を実践するため、3つの方針をかかげております。
■利用者の人権を尊重した看護を実践します。
医療行為については、わかりやすく説明し、自らの納得と自由な意思での同意・選択する方向へ、そして与えられた医療から参加する医療へと権利を保証するよう努力します。
■利用者のニーズに適合した看護を実践します。
受け持ち看護を実践し、常に患者さんの立場に立ち、患者さんに密着したきめの細かい看護を提供します。
■より質の高い看護を目指して。常に研鑽と継続学習に努めます。
常に「よい看護とは」を考え、看護に必要な知識と技術を高めます。
また、患者様には言葉づかい、態度、表情に気をつけ、優しく、温かい態度で接します。
以上によって、利用者とその家族の方々から信頼されることを目標とします。
病棟生活のご案内
① 入院されるときは、患者様の状態に詳しい方と一緒に御゛来院ください。
② また、その際
できるだけ、診療時間内にお越しください。
② また、その際
- 保険証
- 診察カード(初診の場合は必要ありません。)
- 印鑑
- 入院保証金、日用品をご用意ください。
できるだけ、診療時間内にお越しください。
お部屋
① お部屋は6~8人が標準で、その他に個室や二人室もあります。ご希望の方は入院予約されるときにご相談ください。
② 全室冷暖房完備になっています。
② 全室冷暖房完備になっています。
ご面会
① 面会の時間は病棟によって下記のようになっております。
(A)午前9:00~午前11:00 / 午後1:00~午後3:00
(B)午前9:00~午後7:00 (昼食時間 午後11:00~午後1:00を除く)
(A)午前9:00~午前11:00 / 午後1:00~午後3:00
(B)午前9:00~午後7:00 (昼食時間 午後11:00~午後1:00を除く)
入院中の生活
① 日用品、嗜好品などは、院内の売店にありますのでご利用ください。
② 入浴は週3回はいれます。
③ 理髪店がありますのでご利用ください。
④ 電話は公衆電話をご利用ください。携帯電話は開放病棟に入院される患者様のみご利用になれます。
(詳しくは相談課へお願いいたします。)
⑤ 散歩は外出許可があれば自由にできます。
外泊は主治医、病棟主任にご相談ください。
⑥ 入院中は、作業療法、レクリエーション、SSTといったリハビリテーションも活発に行われています。
⑦ 喫煙はきめられた場所でできます。
② 入浴は週3回はいれます。
③ 理髪店がありますのでご利用ください。
④ 電話は公衆電話をご利用ください。携帯電話は開放病棟に入院される患者様のみご利用になれます。
(詳しくは相談課へお願いいたします。)
⑤ 散歩は外出許可があれば自由にできます。
外泊は主治医、病棟主任にご相談ください。
⑥ 入院中は、作業療法、レクリエーション、SSTといったリハビリテーションも活発に行われています。
⑦ 喫煙はきめられた場所でできます。
お食事は
① 朝食は朝8時、昼食は11時30分、夕食は18時です。